モスクワ郊外にある広々としたモダンなシャレー
モスクワ郊外にあるこのモダンな住宅の窓からは山々や雪に覆われたスキー場が見えないものの、Buro2Dのデザイナーたちは室内にアルプスのシャレーの雰囲気を再現することに成功しました。木製の装飾材が多用され、一部の壁には石張りが施され、丸太で作られた暖炉や自然石の暖炉も備わっており、これらがこの豪邸の居心地の良いデザインの特徴となっています。リビングルームは非常に広々としており、オープンプランで高い天井、そして両側にある大きな窓がこの部屋を家の中心部分にしています。どうぞご覧ください!
また、当デザインスタジオが手掛けたプロジェクト「キエフ近郊の木造コテージ」もぜひご覧ください。

































