ガラス製の仕切りを使って37平方メートルの小さなアパートを区切る方法
ガラス製の仕切りを使用することで、この37平方メートルの小さなスウェーデン風アパートはスタジオから1.5部屋構成の住居に生まれ変わりました。同時に、自然光の量や開放感もそのまま保たれており、これは壁で区切る場合にはなかなか実現しにくいことです。意外な工夫としては、壁面を装飾用の石膏で覆う方法が採られており、これは私たちの国ではよく見られますが西洋ではあまり使われていません。乾燥花のブーケや単色の自然素材の布地が、室内に温かみとアットモスフェアをもたらしています。ぜひお楽しみください!
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