ロンドンにある旧パブを改装した居心地の良いアパートメント
19世紀半ばから最近にかけて、ロンドンにあるこの建物はイギリス風のパブとして使われていました。今では誰でも借りることができる居心地の良いアパートになっています。内装はその建物の歴史を尊重してデザインされており、窓のシャッターやかつてバーカウンターとして使われていた部分は、今ではキッチンとして使用されていますが、これらはパブ時代からそのまま残っているものです。アパート内のほぼすべての家具は、所有者が所有するブランド製品です。ヴィンテージアイテムや丁寧に選ばれた装飾品のおかげで、ここでは時間がまるで止まっているような雰囲気です。中でも特に印象的なのは木製の柱、ラテン語の碑文、そして今では本棚として使われている暖炉です。非常にオーセンティックで居心地の良い空間です。ここに住んでみたいと思いませんか?























