ニューヨークに住むオーストラリア人家族のロフト
ニューヨークにあるこのロフトは、オーストラリアから引っ越してきた一家のために作られました。そのため、内装は典型的なニューヨークの「アッパーカット」とはかなり異なっています。実際、この家の各部屋はそれぞれユニークで、特定のテーマやスタイルに従っているわけではありません。まずキッチンから見てみましょう。壁に掛けられたサーフボードから、オーナーが温暖な気候の地域出身であることがわかります。シンクの後ろには美しい花柄のタイルが使われ、黒いキャビネットと合わせて非常にオリジナルな雰囲気を作り出しています。また、高い天井のおかげでインテリアデザインにも様々な変化を持たせることができました。本当に楽しく、興味深いプロジェクトですね!




















